2020年08月27日

健やかなるときも病めるときも

なぜだろう 廊下でハエと すれ違う
小粋だな ムスメの小脇に キーボード


これは先日何気なく家の廊下を歩いていたら遭遇した光景です。
我が家は古くてボロい借家。建て付けが悪く、風通し抜群です。クーラーがなくても何とかなってます。ありがたや。
代わりと言っては何ですが、虫が入ってくる。そこで、入ったものはいずれ出ていくだろうという大らかな心を備えました。こういう心がけが大事ですね。

そしてもう1つの見過ごせない事実。
りんご農家なのでりんごマークのついたパソコンを使っているのですが、これのキーボードがスタイリッシュだからだろうか、1歳小人がよく狙っている。
ハンドバッグのように小脇に抱えて「お出かけ」してしまう。
1歳児、恐るべし。思ったら即行動。ところでキーボード、小脇に抱えて何が悪いのだろうね?ステキなものには手を伸ばす、それってそんなに悪いこと?
りんごマークのキーボード、類を見ないスタイリッシュさだもんね。

家が古くてボロい件について。
「どうしてお家古いの?」3歳児に最近頻繁に聞かれる質問です。
「我が家は清貧を良しとしているからよ」という答えをしようと毎回思うのだけど、「清貧」なんて言葉を保育園で発したらちょっと困るからやめておいて、
「新しい家が建てられるように今頑張ってるんだよ」とすごく真っ当な感じを押し出してみる。
何度も聞かれるのはこれが質問の答えになっていないからでしょう。すり替えだと気づかれている。
3歳児、あなどれない。
「〇〇ちゃん(sachikoの姉、建築関係の人)に建ててもらいな」
何でも誰かの手で手作りできるものと信じている。

またしても大らかな心で考えると、すっきりと理解できないことを何度でも突き詰めようとする姿勢は素晴らしい、ということにもなります。
シンプルに考えて、解決策は身近にあると疑いもないようです。
大人もこうありたいものです。

常識に囚われず、好きにやればいいじゃない。まわりのことは気にしなくていいじゃない。
気になることはとことんこだわってみればいいじゃない。


こういう光景にであったとき、我が家が立ち止まって唱える呪文のようなものです。


さて、つがるの収穫の日々です。
昨日回った畑も、もうまた色づいている。すごいね、生き物の変化。
収穫しては選果。そして選果しては収穫。

「あー選果してて楽しくないな、全然だめ」これは園長ZENのボヤき。今年のつがる、当園の畑はなかなかよろしくないのだなぁ。


さて、ここで小人らの姿勢を振り返ってみましょう。シンプルに疑問と向き合ってみましょうか。
単純に考えると、楽しい(これは当園のキーワードです)ことを目指せばいいわけです。
今年はダメだけど、この原因を突き止めてやろうじゃないか!くらいの気概を持って。
さあ、長い目で見てのお話ですが、りんごの質をあげていきますよ。


最近のお気に入り。

今さらですがsachikoは鹿児島市出身です。親戚にいただいた市交通局のTシャツをありがたく着て作業している。
おかげさまで乗り物好きの3歳児には好評です。

そうそう帰省はしないものの、いざ物理的に移動できないと制限がかかると恋しくなるものですね。
こうやって鹿児島要素を注入しております。
マグマシティ(と最近の鹿児島市のキャッチコピーか?)の情熱を持ってりんごを作っているという、なんともあつーい感じがいいですね。とテンションを上げて作業にのぞんでいるわけです。

さて、今日のブログのテーマは「健やかなるときも病めるときも」です。
小人由来の発想の転換、鹿児島Tシャツの効能、などなどを駆使して体力温存・倒れないことを念頭に、とりあえず経営と家族の暮らしを続けていくことが大事だと考えています。
要は、最低でも何とか続けること、維持すること、放棄しないこと。

つがるの状況に悩んでも、何とかやり過ごして前を向くこと。
そして、30代も半ばになり何かと体調が悪いときもありますが、「抜ける手抜き」は抜かりなく抜いてとりあえず農作業に時間を割く、とりあえず出荷する、子どもたちの笑顔を絶やさない。
ちなみに小人対策としては「かか、イライラしないで」と3歳児に注意喚起してもらうようにしています。
そして、大らかになるためにビールを飲んだりもします。(その前に漢方薬を飲んだりもします。)

絶不調のときに、どれだけのパフォーマンスができるか、何とか切り抜けられるか。
そんなことを最近考えるようになりました。ああ、大人になったなぁ。(…と心の声を言っちゃうあたりがまだ子どもです)

今日はsachikoは珍しく外部のセミナーに行ってきました。たまには外の空気を吸って立ち止まるのも大事ですね。
セミナーで学んだことはさておき、(いずれ活かしますよ!)最近作業しながら考えていることをまとめてみました。

明日もつがる…かな。

sachiko  

Posted by然とsachiko(弐七農園)at 17:55 Comments(0) 農作業sachikoのつぶやき想い

2020年08月24日

つがるの収穫、そして突風

こんにちは。暑い日が続きますね。けれど、身体が慣れてきたのか(小人たちが保育園だからか)お盆の時期よりも過ごしやすい気がしています。

【つがるの収穫が始まりました】
お盆過ぎると秋が来る。お盆過ぎるとつがる始まる。お盆過ぎるとりんごシーズン。そこから猛ダッシュで年末まではあっという間。
信州に来てりんご農家で過ごし体得してきたことです。信州の夏は驚くほど短い・・・はずですが、この異常気象で如何に?

今年のつがる。うーん、何とも商品にならないものが多そう…とぼやくZEN。思わずため息。
これはいい出来!満足!100点!という出来栄えのことはまだまだ少ない独立4年目です。
肥料の具合、土の状況、剪定、摘果、そして気象状況。全ての兼ね合いをうまく調整していくことが大事。
…というのはわかっているんだけど、そのいい塩梅はまだまだ模索中というところでしょうか。

つがるが終わるとその他の品種も徐々に始まり、葉摘やらも忙しくなってきます。


【自然に対しては無力です・・・というお話】
突風、竜巻、ヒョウ、ゲリラ豪雨しかり、近年こういう突発的な荒れ気象が多発しています。
先日の土曜日、夕方雷雨が来て風も強かった。
当園の畑の1つは寒冷紗がメチャメチャなことになり若木が数本折れる被害に。

さあ収穫だ!というテンションで畑に出たらこれだから、精神的に結構なダメージを受ける。

当園の被害は以上。けれど道路を挟んで少し下のエリアはヒョウにやられ、また別の方角にちょっといったあたりは竜巻と思われる突風に甚大な被害を受けたと聞く。

もう、なんとも言いようがないんですね。気持ちの持っていき方としては「この程度の被害でよかった」「他所よりはマシ」とか何とも言えない後味の悪さでごまかすというか。どこが被害にあってもおかしくないわけで。
どうにもしようのないことに対しては本当に無力で、ただただ無事を祈るしかないのです。


寒冷紗のお片付け。なんか国旗を背負ってるスポーツ選手みたいで楽しそうだけど、楽しくはないよ、の図。


季節はどんどん秋に近づき、トンボも出てきました。日も少し短くなった。お日様を惜しむようにして朝晩と作業に出ていく園長ZENです。
つがるの収穫はもう少し続きます。

sachiko  

Posted by然とsachiko(弐七農園)at 22:56 Comments(0) 農作業季節の話題

2020年08月18日

日々のこと

お盆が明けました。
小人たちは昨日から保育園、我が家の日常が始まりました。

小人たちを送り出してから、久々の畑へ。
ZEN母は早朝から作業に入り(脱帽です)、ちょうど誘引を終え、帰宅するところだった、
誘引作業は若木に施すから、影がないのでとにかく暑い。早朝と夕方じゃないと厳しいものがあります。
身体が暑さに慣れぬまま、いきなり暑い時間に作業を始めるのはなかなかしんどいものがあるけれど、つがるの葉摘へ。

誘引に比べて影がある。なので、結構何とかなるものだった。

もうすでに結構色づいている。

ビターピットが出ているのも多かった。

●ビターピットとはなんぞや??
お尻のあたりに出ている点々。点々のところの果肉は褐色のコルク状になっていて、食べると苦い(ビター)んだって。もちろん売り物にはなりません。格外にもならない、ゴミになります。

原因は、
土壌に肥料分が多い。
樹勢が強過ぎ。
雨との関係性


とのこと。うーむ、どれも当てはまる条件だなぁ。年をかけて改善の余地ありということでしょう。ただ、気象ばかりはどうにもならない。

午後は薄曇り。たまった事務作業でもしようかとパソコンに向かうも、暑さも一昨日までよりもマシな感じがしたので、庭に出て草をむしる。
全国的には昨日も猛暑だったようですが、安曇野はそうでもなかったなぁ。
この最近にしては作業日和、ZENは市に呼ばれて会議へ。この辺の気象との兼ね合いはどうにもならないのだけど、時に腹立たしくもなります。これはもうその時の運の問題。

●家庭菜園の反省
草むしりのスピードがアップしたなぁと少し感慨深いものがある。(けれど、まだまだ草だらけ!)
きっと、完璧に草を無くすのは無理という当たり前のことに気づいて、ヤバそうなところを重点的に、まずは三角ホーで、その後草かきで・・・という道筋がわかってきたからか。

カボチャとズッキーニはうどんこ病に。これはもう、草むしりが追いついてない故の、風通しの悪さだろうなぁ。ごめんなさい。
それでも、いくつかの実は楽しむことができている。来年、リベンジしようと前向きに考えましょう。

枝豆は、実った・・・けれど、直売所でそれは美味しい枝豆が豊富に手に入る今、我が家の枝豆はどこか味が足りない。
品種によるところもあるのだろうけれど、やっぱり「作ればいい」というものではないのだな、ということだろう。
やっぱり土づくり、環境づくりってのは大事なんだな・・・と家庭菜園を眺めて本業の反省をしたりもする。

手が入るとそれだけ畑はきれいになる、逆もまた然り。(←我が家の家庭菜園はこの逆のベクトルまっしぐらだったわけです)

草の勢いのピークも過ぎ、日常を取り戻した今、環境を整えてもう少し家庭菜園も充実させていけたらと思っています。
いずれは、せめて自家製の野菜の方が市販のより美味しいから!というレベルまで持っていきたいもの・・・。


●もも なし スイカ りんご
今、旬の果物が豊富に家にある。りんご以外はもらい物です。
毎食後、さぁ今日のデザートは何にする?という感じで食べている(消費している)。

一瞬だけ桃をきらしていたときの我が家の3歳児の問題発言.。
「桃ないの??××くん(ZENの友人)にもらってこなきゃだね!」
・・・いえ、物乞いをしているわけではなく、状況によりありがたくいただいているだけなのですが。

シナノリップも美味しいけれど、この暑い最中だと他のやつらのジューシーさにはどうしても勝てない感がある。
が、赤はやっぱり目をひくらしく、おんぶしていた1歳児が物陰に置かれていたりんごを発見してにわかに騒ぎ出す。
おろして握らせてみると食べ始める。果物なら何でもいいということか??

そんな日々です。今日はシナノリップの収穫をしたりオーナーさんのりんごの木の写真を撮ったりする予定です。
ついでに庭の草むしりも少々。

sachiko  

Posted by然とsachiko(弐七農園)at 06:00 Comments(0) 農作業りんご家庭菜園始めました

2020年08月09日

コロナ×猛暑×幼子 さあどうする?

8月になり梅雨があけ、さあ暑くなるぞ!と身構えていたけれど、ここ数日は薄曇りという感じでなんだか拍子抜けしてしまう。
とは言うものの作業はしやすく、過ごしやすくて助かるは助かるのだけど・・・。

拍子抜けするも、とりあえず8月に入り小人たちも夏休みということでさあどうしようか?と身構えていたわけです。
夏は暑いだろうから(我が家は冷房ないし!)熱中症は心配だし、かと言ってコロナだから迂闊に外出もしたくないし。困った。
3歳小人は毎朝プレッシャーをかけてくる。「今日どこいく?」「明日どこいく?」「鹿児島行こうか?」←それは無理!

ちなみに、ちょっと早めにお盆休みと称して飯田へ行ったため、園長ZENは完全に鼻先のニンジンを失っております。これはもう仕事をするしかありませんね。
つまり、大々的な夏休み企画ではなく、日々の過ごし方として小人らに何かを提案し続けるしかないのであります。

立てた戦略。コロナを避けつつ何処かへ行く!密を避けて!できれば屋外に! 
戦略と言えるほどのものでもなく、できることはただただありふれたことなのですが。

かなりお世話になっているのは、私立ばば営保育園(プール付き)。つまり祖父母の家へお邪魔する。これはありがたい!小人も納得の1日が過ごせます。
母はラクができます。感謝です。

そして立て続けにお世話になったのが、近場の烏川渓谷緑地。夏の作業はやっぱり過酷なので、できれば朝夕の涼しい時間に効率よく進めたい。できれば朝早くから夕方遅くまで、そして昼休憩は長めに。これが理想。
困ったことに、家事と育児の1番忙しい時間帯と夏の農作業のゴールデンタイムは見事に一致するのだなぁ。
それはさておき、本当に暑かったある日のこと。もうちょっとこれは畑にはいられないぞという真昼間、ZENと3歳小人は涼を求めて烏川へ。


ほんの出来心で行ってみたのだけれど、これが本当によかった!ということに。下界と全然気温が違う。
そして1日おいてもう一度、今度は家族+祖父母で訪れるという。

バッタもいるし、


カミキリムシだっている。

小人の写真よりも生き物、そして川の写真をとってしまう。生命の鼓動を感じたいってことです。

川に足を浸すと、10秒も入っていられないほど冷たい水!1歳児も喜んで遊ぶ。(3歳児は冷たさに怒る)
遊歩道もあって、いろんな角度から川を眺めることもできる。

自然の音と風景は心を浄化してくれます。(表現が胡散臭いけれど事実です。)

ただ、小人というものは大人の思惑通りには動かない。
1度目に烏川へ訪れたときにはノリノリだった彼も、2度目は気乗りしなかったらしく何かにつけてグダグダと文句を言い続けておりました。
「これはいいものだから!」という価値観をゴリ押しするわけにもいかないのだなぁ、難しい。もっとワイルドにたくましく自然を楽しんで欲しいのだけど・・・。ついでに言うと、もうちょっと根性をつけて欲しいのだけど。言ったところでどうにかなるわけではないし。

小人としては、「自然というものが素晴らしいものでそこでの時間は貴重なもの」なんていう理念はどうでもよくて、自然の中で遊ぶのも楽しいこともあれば、インドアでTVみたりグダグダすることも同じくらい楽しいこともある、それだけのことなのでしょう。
ならば、できるだけ幅広いことを分け隔てなく経験させてあげたいものですね。(と、心にゆとりがあるときは思えます)

そんな経験の1つになるのか?ここ数日のわりと過ごしやすい日には、庭に出てみたり畑に出てみたり。

↑2番目の小人は日々根性を鍛えられております。草をかけられたくらいでは泣かない!この強さを兄にもあれば良からまし・・・と願う母ではあるのだが。

日常の一部でも庭に「行く」、畑に「行く」、散歩に「行く」と、どこかに「行った」ことにしてみる。発想の転換って大事。
あ、畑に行ったついでにりんごの木のオーナー様向けの動画を楽しく撮影しました。これも、楽しいひとときの工夫?オーナーのみなさまありがとうございます、おかげさまで楽しいです。近々このとき撮影した動画をメールにてお送りします。

束の間の夏休みは後1週間ほど続きます。

sachiko  

Posted by然とsachiko(弐七農園)at 22:39 Comments(0) 行ってみた子どものこと

2020年08月03日

飯田市動物園に行ってきました!

こんにちは。梅雨も明け8月、小人たちも夏休みなので我が家も夏休み仕様です。
さて、今年はお盆休みに先立ち、昨日を一家のお休みにし、ZENの心の故郷でもある飯田へ行ってきました。
ZENの元気すぎるおばあちゃんに会いに。その前に、最近気になって仕方がない飯田市動物園に行ってきました。


入り口ではソーシャルディスタンスをうたっています。ちゃんとマスクをしている!こちらの動物園、ネット戦略を中心にこういうセンスが絶妙。

入って正面のアメリカビーバーさん、起床は午後だそうで、訪れた午前中は1匹が寝ているのか起きているのか・・・という様子で時折わずかにお腹をポリポリかく程度でほどんど動かず。後の2匹は巣で寝ていたそうです。残念。だけど彼らの暮らしを垣間見たということで、それもまた良しとしましょうか。
いいよね、げっ歯目。

今回の個人的な新しい驚きは、フラミンゴの色の綺麗さ。水を飲む仕草も美しい。

写真はイマイチですが、クチバシのピンクと黒の具合がなんともいいなぁと。


リスザルさんはスイカとおぼしきものを食べていて、夏を感じます。


さて、子どもというのは不思議なもので、生まれながらにして、そして同じ家で育っていても、性格やら嗜好が異なります。
とにかく車が好きで、生き物には興味が希薄な3歳の坊に対して、1歳の子は生き物(動くもの、ふわふわのもの)を見るととにかく喜びます。こちらは、動物園に連れてきた甲斐があるというもので嬉しくなります。

3歳児は動物もそこそこにとにかく汽車に乗りたがる。


1歳児は動物と触れ合って楽しかった模様。

モルモット。机の引き出しで飼ってみたいな・・・というのが小さい頃の夢でした。
でも、カワイイだけに迂闊には飼えないよな、と思う今日この頃。


前にも思ったけれど、ここの動物園の見所は、この元気すぎるカメな気がします。とにかくよく動く。
ふれあいコーナーで、人々がふわふわ系の子たちにかまっている間をぬうようにして、臆せず散歩しまくっている。この子を見ると元気になります。

思いの外長居してしまい、おかげで出社が遅れていたペンギンにも出会い、サルたちが氷をもらうところにも立ち会えました。


ちなみに・・・

今回、動物園にりんご(シナノリップ)を寄付させていただきました!嬉しいね、寄付できて!
出荷日を前にして熟度が心配すぎるりんごを収穫。もう少しおいておけば売り物になったのか、そもそも売り物にならないのか・・・。芯カビの被害も悩ましい。悩みながらも、とりすぎたか?と後悔しつつも、捨てるより動物たちに活用していただければ嬉しいなぁと。


このりんごたちも、あのサル山に投入される氷の中に混ざることができるのだろうか?ちょっとワクワクしますね。
リスザルくんやミーアキャットたちの小さな手に握られるのだろうか?想像力がかき立てられますね。

ちょっと前までは、少なくとも私は「寄付」という発想があまりピンとこなかったのだけど、それなりの余裕と前向きな心を携えてただシンプルに行う「寄付」はなんだか単純に楽しいものだなぁと思います。

ああ、楽しい休日でした。
これからの繁忙期を頑張ろうと思います。

sachiko

  

Posted by然とsachiko(弐七農園)at 16:37 Comments(0) 行ってみた