2014年07月24日
大滝山(1.5回目)
sachikoが記します。
実はブログの最初にこう名乗るかどうかについては
夫婦間で一悶着あって、まぁとりあえずは、
どちらが書いたのかはっきりさせるために記すべきだということになりました。
ブログでいちいち署名することにあまり乗り気ではない私ですが、
今回に関しては確かに署名するべきかもしれません。
なんだか落ち着かず、丁寧語で文章を連ねていますが、
ここからは本題、というわけでいつも通りに。
夫に続き、私も大滝山に挑んできた。
挑んできた、というのは、残念ながら頂上までは行けなかったので
「登ってきた」と言えないので。。。
前日は、夫が友人と大滝山へ。
一日おいて、大滝山整備登山という取り組みが行われ、
夫婦でそれに参加。
私は仕事のため日帰りで大滝山に挑み、
夫は恐らく今頃下山中。
整備登山についてはその背景とか意義とかを夫がこの後のブログで書くだろうし、
写真とか登頂の感動とかも然り。
私は登山初心者で、山登りのなんというか実態を知った、という感じ。
大滝山はひたすら林の中を歩いて、登って、という感じの山で
木陰はうれしいけれど、恐らく頂上まではあまり景色が見えない。
・・・ので、登頂できなければ、疲労感で辛かったという感覚がひどく残る。
出発時間が遅かったこと、全体的にペースが遅かったことなどが敗因。
その他、途中で実はお腹が痛くなったり(何事もなく大丈夫だった!)、
一緒に登ったメンバーとのコミュニケーションの取り方についてとか
いろいろと反省点のある登山経験だった。
山が好き!また登りたい!
というよりは、リベンジしたい!という感じ。
8月にはまた登山計画があるので。
本当はもっと細々と考えたことがあるのだけれど、
時間がないのでとりあえずの記録まで。
実はブログの最初にこう名乗るかどうかについては
夫婦間で一悶着あって、まぁとりあえずは、
どちらが書いたのかはっきりさせるために記すべきだということになりました。
ブログでいちいち署名することにあまり乗り気ではない私ですが、
今回に関しては確かに署名するべきかもしれません。
なんだか落ち着かず、丁寧語で文章を連ねていますが、
ここからは本題、というわけでいつも通りに。
夫に続き、私も大滝山に挑んできた。
挑んできた、というのは、残念ながら頂上までは行けなかったので
「登ってきた」と言えないので。。。
前日は、夫が友人と大滝山へ。
一日おいて、大滝山整備登山という取り組みが行われ、
夫婦でそれに参加。
私は仕事のため日帰りで大滝山に挑み、
夫は恐らく今頃下山中。
整備登山についてはその背景とか意義とかを夫がこの後のブログで書くだろうし、
写真とか登頂の感動とかも然り。
私は登山初心者で、山登りのなんというか実態を知った、という感じ。
大滝山はひたすら林の中を歩いて、登って、という感じの山で
木陰はうれしいけれど、恐らく頂上まではあまり景色が見えない。
・・・ので、登頂できなければ、疲労感で辛かったという感覚がひどく残る。
出発時間が遅かったこと、全体的にペースが遅かったことなどが敗因。
その他、途中で実はお腹が痛くなったり(何事もなく大丈夫だった!)、
一緒に登ったメンバーとのコミュニケーションの取り方についてとか
いろいろと反省点のある登山経験だった。
山が好き!また登りたい!
というよりは、リベンジしたい!という感じ。
8月にはまた登山計画があるので。
本当はもっと細々と考えたことがあるのだけれど、
時間がないのでとりあえずの記録まで。